遠方施設のモニタリング
多施設共同治験で、自施設以外の施設にモニタリング担当者が不在。
カバーできる人手が足りない。
院内AROの体制を補完するCRO
<開発業務受託機関>支援
医師主導治験でお困りではないですか?
オンコロジー・再生医療・医療機器の医師主導治験で培った豊富な経験で、
多施設共同治験の手が回らない部分から、フルパッケージまで。
必要な分だけお任せいただけます。
リスクに基づくモニタリング(RBM)・
遠隔モニタリング対応
症例データの整備・クリーニング
解析計画・解析実施
重篤な有害事象(SAE)対応・
当局報告のサポート
治験総括報告書(CSR)・
プロトコル等の作成
各種監査・証明書発行まで
施設間調整・文書管理
治験使用薬手配・中央検査キット手配 等
代表施設数
サポート実績
モニタリング実施施設数
医薬品GCP準拠の各業務に対応。
第Ⅰ〜Ⅲ相の実績。
再生医療等製品GCPに対応。
単施設からの小規模も可。
医療機器GCPに対応。
重症下肢虚血等の実績。
公的研究費(日本医療研究開発機構〈AMED〉・科研費)の採択額に合わせ、フェーズ別・業務別に予算を調整します。
案作成~QC~最終固定まで
目安約200万円〜
再生医療・単施設の医師主導治験
目安約3,700万円〜
医療機器・多施設+事務局あり
目安約9,880万円〜
フォーム
お困りごとをヒアリング
必要な業務だけ設計
※詳細は秘密保持契約締結後
はい、PMDA相談に必要な資料の作成、事前の戦略立案、当日の面談同行・調整までサポートいたします。
可能です。PMDAの対面助言に耐えうる内容か、実施可能性(Feasibility)や評価項目の妥当性、検体測定・EDC構築における実務上の懸念点などを薬事・統計の専門チームが検証し、ブラッシュアップいたします。
はい、マイルストーンに応じた段階的・フレキシブルな見積もりに対応しています。単年・複数年の公的研究費の枠組に合わせ、必須業務(モニタリング、データマネジメント等)と選択的業務(オンサイト監査、PV業務代行等)を切り分け、予算上限内で最大限のデータクオリティを確保できる契約・設計を柔軟に行います。
試験規模、対象疾患、業務支援の範囲に応じてお見積りいたします。お見積りは無料ですので、お気軽にご相談ください。
調整事務局の立ち上げから、全参加施設の契約・中央IRB調整まで一括受託可能です。ARO(アカデミック臨床研究機関)機能を保持していない医療機関様でも、多施設へのスタートアップ、資材提供、症例組み入れ進捗の統一管理、疑義照会対応まで事務局機能を全面代行いたします。
はい、GCPに準拠した24時間365日体制の安全管理代行が可能です。SAE発生時の第一報受付から、治験使用薬提供企業(製薬会社)への連絡、PMDA(安全対策課)への緊急報告、法的期限を遵守したPV(安全性情報)オペレーションを提供します。
対象疾患やリスクプロファイルに応じた最適なモニタリング計画書を作成します。
はい、可能です。過去の実績でも、調整事務局の効果安全性評価委員会の運営のみや、多施設共同試験でモニタリングができない施設のみモニタリング担当者を配置した経験もございます。ご要望をお伺いし最適な支援をご提案いたします。
はい、可能です。治験使用薬製造や検査会社等の調整が可能です。
ホームページのモニタリング実施施設実績に、対応実績のある医療機関の都道府県及び、医療機関の分類を記載しております。医療機関名等詳細情報をお求めの場合は、お問い合わせください。
再生医療は8件、医療機器は16件の支援実績がございます。ホームページの実績のページを参照ください。
これまでに、がん/腫瘍、循環器/心臓血管、感染症/ワクチン、消化器、脳神経/精神、膠原病/アレルギー、整形外科、歯科/口腔外科、麻酔科領域、女性/婦人科系領域等多岐にわたる領域で支援してきました。医療機器や再生医療製品等を用いた試験においても、実績がございます。